猫

初回設定

開く秘密文を決める

メモをこの端末内で暗号化するための秘密文です。

ここで自分の秘密文を設定します。次回から同じ秘密文でメモを開きます。

別端末から復旧する場合いったん開始した後、設定の「Google Drive暗号化バックアップ」から復元できます。

NEW NOTEBOOK

新しいノートブック

このノートブックで作ったタグは、ほかのノートブックには表示されません。

NOTEBOOKS

ノートブック一覧

作成数に固定上限はありません。実際の上限は端末の保存容量です。

NOTEBOOK SETTINGS

ノートブック設定

名前

追加保護

追加PINを忘れた場合でも、アプリ全体の秘密文で開いている間は救済解除できます。

ノートブックを削除

どちらも実行前にもう一度確認します。

NOTE MENU

メモの操作

タイトル

ノートブックへ移動

CONFIRM

確認

PROTECTED NOTEBOOK

ノートブックを保護

追加PINを忘れた場合は、アプリ全体の秘密文で開いた後に救済解除できます。

IMPORT

取り込み前の確認

IMPORT RESULT

取り込み結果

ENCRYPTED BACKUP

暗号化バックアップを復元

SETTINGS

設定・書き出し

使い方

初回ガイドをいつでも見直せます。

過去のメモを取り込む

旧アプリから書き出したファイルを端末内で読み込みます。外部サービスへ接続・送信しません。

対応:ENEX、JSON、CSV、TXT、Markdown、HTML

取り込み履歴

取り込み単位でメモをゴミ箱へ移せます。完全削除はしません。

暗号化バックアップ

メモを秘密文で暗号化したまま保存します。別の端末では同じ秘密文で内容を確認してから復元できます。

Google Drive暗号化バックアップ

Google Driveのアプリ専用領域へ暗号化したバックアップだけを保存します。Google Drive内のほかのファイルは読みません。

未接続です。自動同期はせず、ボタンを押したときだけ保存・復元します。

秘密文を変更

この端末のメモを新しい秘密文で暗号化し直します。変更後は次回から新しい秘密文を使います。

データを持ち出す

JSONは完全な構造、CSVは一覧加工向けです。どちらも平文なので保管場所に注意してください。

タグ一覧・管理

50音順

タグはノートブックごとに分かれます。作成は各メモの「このメモのタグ」から行い、ここでは名前変更と削除ができます。

同期について

現在は安全確認を優先し、自動同期ではなく手動の暗号化バックアップとして接続しています。端末内の自動保存は常に続きます。

WELCOME

にゃんこメモの使い方

1

すぐメモする

「+ メモ」を押して書き始めます。1行目がタイトルになり、入力内容は自動保存されます。